想いは重なる…
みんなのお兄さんは空気を読んで一言も発しなかっただけで、
決して「気付いてもらえないから」という理由ではありませんでした※物語風に
■移動マップ
RPGにおける同行者が建物や敵にひっかかって行方不明なのに
場面が切り替わるまで
気付かないアレ…
第5章へ
back