最新イラストはNo.51です。
使用環境
★No.37〜51:Power Macintosh 7300/180 & WACOM ペンタブレットArtPadII & Painter 4.0J
★No.31〜35, 47:Power Macintosh 7300/180 & WACOM ペンタブレットArtPadII & Art School Dabbler1.0J
★No.1〜30, 36:Macintosh Performa 575 & WACOM ペンタブレットArtPadII & Art School Dabbler1.0J
バレンタインの月のイメージで描きましたNo.51「愛の月」。これも紙に描いたペン画を取り込み、Painterで作成したものです。トップページでもご紹介のように、Incredible Directory (TM) というページのトップに2月分のイラストとして掲載していただいております。Thanks!(1999年2月6日)
年始めにアップさせていただいたのは、年賀状用に使用したイラストNo.50「angel99」です。最近ますます子供のようになっていくような感覚。ちょっと気恥ずかしいですが、描くことによって癒されていくような...(*^ ^*)(1999年元旦)愛と光が皆様に降り注ぎますように!
どうにか「復旧」いたしましたので、お知らせいたします。どうもすみませんでした。結局、ある容量以上(例えば24k以上)がアップされないという状況でしたので、やむを得ず、画質と容量を少し落とすことによってとりあえず全データをアップいたしました。(まあ、見た目あまり変わらないとは思いますが・・・ちょっと残念です。)(1998年9月7日)
【おわび】9/5(土)、旧画像のうち、イラストにサインを入れ直したものを再アップ作業しておりましたところ、何度やっても全データが行かないものが7点生じてしまいました。申し訳ありません。時間をおいて何度もトライしてみますので、「復旧」するまでしばらくお待ち下さい。うまくいきましたら、うまくいった!とまたご報告いたします。
☆下が切れた状態の画像7点:No.35 yes, No.33 angel5, No.30 prince2, No.29 baby, No.25 omoi, No.22 Hale-Bopp3, No.20 Hale-Bopp2
No.47は、実は去年の作品です。遅ればせながらのアップです。(1998年7月20日)
No.43, 44, 45, 46は、6/19から始まる展示会「Roots&Wings展」のために、描いた小さなイラストたちです。(1998年6月8日)
・・・と、下でぼやいておりましたが、このたび、やっと画像(41, 42)をアップすることができました! 何のことはない、Illustrator書類をJPEG画像に「書き出し」すればよくって、ただし最初は「メモリが足りません」と落ちていたのですが、しばらく悩んだ後、勇気?を出してIllustratorのメモリの割り当てを増やしたら、ちゃんとできたのです〜。(↑自分で初めてやったので、「勇気」が要ったのだ・・・(^^;;)でも、二つとも、大きい画像を小さくしたので、ちょっと細部が醜いもとい、見にくいと思います、すみません。(1998年5月5日)
お正月休みの間に、突貫工事で作成した「月齢カレンダー1998」。これは、365日の月の満ち欠けの図とイラストを、Illustrator上に目一杯配置したものです。新月から満月、そして新月へと変わる月の図を、一個一個カレンダーの横に配置していったので、さすがに死にました・・・(;_;)。印刷は、Pictrography 1点(展示用)と、E-Printで50枚印刷したもの(販売用)を用意しました。さて、そこまではいいのですが、次はHPアップ用に、これをどう一枚の画像として変換したらいいかわからなくなってしまいました。情けなや! 絵をスキャンするのが一番早いけど・・・うーむ! ということで、とりあえずここにアップしたのは、Painterで作成したイラスト部分のみです。(1998年3月13日)
やっと Painterで描いたイラスト(37, 38, 39)をアップしました!(1997年11月18日)
ということで(?)、メニュー画面をそれまでの古い順から、新しい順に並べかえました。(1997年7月19日)
最近画像が増えて、だんだん重くなってきました。(^^; レイアウトなど少々修正した方がよいかもしれないと考えているところです。(1997年7月15日)
↓こいつはちょっと恥ずかしいですね〜。今読むと・・・。でも、その絵が訴えかけてくるものが、もの凄かったのは事実。何かやるときは「入り込んで」集中したいです。(1997年6月6日)
自分の内面から湧き出るものって何だろう?摂食障害だった女の子が描いた内面から湧き出る絵。これを見たときに、私は自分の中に問いかけました。殻を破り、伝わってくるものが描きたい。(1997年4月14日)
小さいときから、漫画や落書きを楽しんでいました。大人になってからは、絵なんてなかなか思うように描けないものだと半ばあきらめていましたが、旦那(←1997年3月当時です(98.7.20))のススメで、軽〜い気持ちでコンピュータお絵描きに挑戦。初めは半信半疑だったのですが、ペンタブレットでしこしこ描いてみると、これがウソみたいに描き味がよいのです。絵は、ちゃんと紙の上に画材を使って描かなきゃ〜と思って、気持ちが引っ込んでいた私。なんだ、これってアレコレ悩んでないで自分の好きなように描けばいいっていうこと?(^^)そんな感じで描いたイラストを載せてみました。左のメニューフレームにある小さい絵をクリックすると、こちらのメインフレームに大きいサイズのイラストが出てきます。ちなみに、使用ハード&ソフトは、Macintosh Performa 575&WACOMのペンタブレットArtPadII&Art School1.0というお絵描きソフトです。(1997年3月20日)