注目サイト集個人的な趣味で注目サイトを紹介します。人の心と同じで、ジャンル分けはしません。きわめて多くの美術(絵画・彫刻)を検索し、世界の美を堪能できる。 著作権の切れた文学等をボランティアが入力している。幅広い作品が読める。 金融取引への課税を求めるアソシエーション。世界社会フォーラムの記事あり。 焼却を禁止し、ノーごみ作戦から地域活性化を探る米カリフォルニア州の試み。 米ニューヨーク州イサカ。もっとも未来に近い地域通貨が地域を生かす。 空間も時間も離れた人々の神経系統を利用して、人類の生き残りと進化をめざす。 世界システムの現状について鋭い分析をつづける歴史社会学者のコメンタリー。 報道管制下の既成メディアにあきた人に。米アフガン攻撃の真相に迫る。 化学物質は全身を傷つける。「化学物質過敏症」の名称では充分でない。 雅楽のすべてを網羅している。代表的な楽曲の一部を聞くことも出来る。 資本主義の次にくるものを、参加型経済(Participatory Economy)と位置づける試み。 経済学者シルビオ・ゲゼルと「老化する通貨」システム。地域通貨が世界を救う。 19世紀ドイツの画家、カスパール・D・フリートリヒの幻想絵画を集めて。 東京の近藤良医師による。現代医療を超えるキレート療法など意欲的取り組み。 私が最近よく寄稿している雑誌。広告なしで充実した内容。しかも安い。 気候・太陽活動・惑星と人類史の関連をとらえる刺激的な試み。 ベルギーの代表的作曲家。その典雅な作風は印象主義に似るが、独自のもの。 水銀が体内に蓄積し、自閉症・学習障害などさまざまの問題を起こしている。 「もう一つの世界」をめざす。1月24日からブラジルで開催。10万人参加か。 正体が分かっていながら容易に姿を現さない化学物質による被害、杉並病を問う。 整体の創始者・野口晴哉の著作を扱う。身体についてのもっとも豊かな知恵がある。 関西弁でとぼけているが、現代日本社会に鋭利な分析で立ち向かう宮崎学のサイト。 CD廉価版(千円以下)の膨大な目録。西洋古典音楽の秘曲・珍曲がたっぷり聴ける。 アメリカ環境保護庁のサイト。ADHD・神経疾患など鉛問題を集大成する。 私の連載 「世界の環境ニュース」 が今年いっぱい載る予定。ごみ関係に強い。 日本列島の先住民はだれだったか。アイヌ語を介して古代史を見る意欲ある試み。 飾り立てた環境行政のうらに潜む巨大な問題を白日のもとにさらす稀少サイト。 粉川哲夫のサイト。輝く実験精神と湧き出る発想法の泉を垣間見る。 伊のカメラマン、スパーノの美しい生物写真が、背景音楽と一体になって素晴らしい。 「新しい社会統合ネットワークを。」 難解な用語がどこまで受け入れられるかが課題。 |