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五十嵐はるみ(vo)
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キュートなキャラクターと、おしゃれでパワフルなステージで、現在若手で最も注目を集めている
新進気鋭の実力派ヴォーカリスト。 2000年のメジャーデビュー以来、1stアルバムでは日本民謡 「竹田の子守歌」ユーミンの「チャイニーズ・スープ」など日本の名曲をジャズにアレンジした新しい アプローチで話題を呼び、新人ながらスウィングジャーナル誌人気投票初登場4位の快挙。そして 2ndアルバムではNY録音を行い、ジョン・ピザレリや海外の人気アーティストがレコーディングに参加。 ちあきなおみ「黄昏のビギン」稲垣潤一「ロング・バージョン」のジャズアレンジ等で各方面で高評価を 受ける。 3rdアルバムでは、ジャズをベースにした究極のサウンドクリエイトで その“魅惑のエンジェルヴォイス”の可能性を余すところなく発揮! 2005年2月23日、メジャー通算4枚目のアルバム「スウィング・ショウ」リリース。 また映画「渋谷物語」では劇中の挿入歌「東京の花売り娘」を 歌うなど、その活動の場は益々広がっている。 最新情報:五十嵐はるみが歌う「イン・ザ・ムード」がTV番組「みのもんたの月曜エンタぁテイメント!」 (毎週月曜日20:00〜21:54)のエンディング曲に! |
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小松原貴士(g)
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| 上田正樹のバックバンドのギタリストとして活躍。Funkyな鋭いカッティング、ディープなソロ、イナたいボトルネック、そして何よりも、歌を大切にするハート・・・まるで黄色い顔した黒人!もちろんギターはいつも歌ってます! |
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チャーリー西村(g)
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| シングル2枚アルバム2枚を発表する他、映画主題歌や自らTV、CM等に出演。多くのアーティストのバックバンドやレコーディングに参加。その他、楽曲提供、CM曲、舞台の音楽監督などを務め現在に至る。 |
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田口英穂(b)
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| 様々な歌手・タレント(上田正樹、小椋 桂、奥田瑛二、赤坂 晃 etc)のバックバンドを経て現在、狩人、クンチョウバンドに参加。グルーヴ系のBassはミュージシャン仲間の中でも信頼が高い。 |
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平山惠勇(ds)
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| 日本に数少ない超絶技巧派。カテゴリーに捕らわれないクールワイルドな国際的ドラマー。コンテンポラリージャズテクニックは驚異的で定評があり、そのアグレッシブ&ワールドワイドな音楽センスと実力は、ジャズ界ではもちろん各種音楽界からも絶大なる支持を得ている。超実力派ドラマーである。 |
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