ドライブ情報
2011/07/01
中央構造線をたどる旅Part3〜四国横断地質紀行〜 兵庫県・淡路島〜愛媛県・佐田岬〜ユーラシア大陸の太平洋側に近いところにできた岩石と、内陸の火山帯の地下で出来た岩石、まったく異なった出自を持つ地質が、断層でずれ動かされて接しているところを中央構造線という。長野県大鹿村の中央構造線博物館から発する企画。パート2までに、長野の諏訪から和歌山県までを旅してきた。今回はその三弾として、四国最東端の徳島へ向かう。
道の駅コンフィデンシャル〜第7回〜道の駅鹿島・焼きだご〜佐賀県・鹿島市〜「焼きだご」は、小麦粉を卵などと溶いた生地を薄く焼き、黒砂糖を折り込んだ和風グレープのようなもの。鹿島市でも、道の駅周辺の七浦地区で食べられていたお菓子のこと。