2006/09/26 国土交通省に届け出の「リコール」は次ぎの通りです。「R1及びR2」の排気管において、副消音器の溶接が不適切なため、走行時等の振動により排気管の溶接部に亀裂が発生するものがあり、排気管より騒音(バリバリ音)が発生するおそれがある。このため対象期間内に生産した車両の排気管を交換する。<対象車両>R1 [H16/12/15〜H17/2/9] R2[H15/11/28〜H17/1/31 対策部品供給準備の為「騒音(バリバリ音)の発生がない」お客様には、部品準備が整い次第販売店よりご連絡申し上げるものです。