
スバルの情報誌「カートピア」は毎月1日に発行されております
毎号楽しみに見ておられる方も多く「スバリスト」の愛読誌です。
その最新号の紹介です
☆☆☆カートピアを毎号確実に手にするには☆☆☆
定期購読をお奨めします。
カートピアの中にある郵便局払込取り扱い票をご利用下さい。
| 平成16年12月号 <特集> 〜東京モーターショー2004〜 第38回東京モーターショーは「働くくるまと福祉車両」のテーマーで 11月3日から7日までの5日間開催されました。 モーターショーの会場から「スバルブース」での展示を中心に 福祉車両について紹介する。 <ドライブ情報> 〜愛媛県内子町・大洲市〜宇和島市〜 温暖な気候と穏やかな風土に恵まれた地域には独自の歴史と文化が育まれ、 懐かしい山里の風景と歴史的な建物、伝統文化がしっかりと息づいている そんな南予のノスタルジックな風景を訪ねる。 |
| 平成16年11月号 <特集> 〜味の味覚〜伝統の「ぬか釜」で日本一のごはんを 実りの秋を感じる「新米」を使ったとびきり美味いごはん おいしいごはんの代名詞になった「魚沼産コシヒカリ」。その故郷 新潟県南魚沼郡塩沢周辺の農家で伝統的に使われてきた炊飯器具 「ぬか釜」。極上のお米を伝統的な方法で日本一のごはんを炊き上げる。 <ドライブ> 〜喫茶名店 色の余韻〜京都/京都市・宇治市 京都を訪れる旅行者は、どうしても寺社仏閣や四季の美しい風景 ばかりに眼を奪われてしまうのだが、 京都には喫茶店、それも名店と呼ぶに相応しいところがたくさんある。 はやりのカフェでも、コ―ヒショップでもない「喫茶店」が守られ、愛されている。 |
| 平成16年10月号 <特集> 〜WRC、日本上陸。〜 過ぎてみれば一瞬の出来事だった。日本初のWRC「ラリー・ジャパン」 日本中のラリー・ファンが待ちわびたこのイベントは、 まさに嵐のようにやってきて、そして嵐のように去っていった。 開催地である北海道・十勝にWRCがもたらしたのは、モータースポーツの感動、 興奮だけでは語りつくせないものだった。 <ドライブ情報> 〜和のリゾート、秋心地〜秋田/青森・十和田湖 リゾートの語源は「何度も足を運ぶところ」なのだという。 十和田湖畔の、伝統あるリゾートホテルに向かってOUTBACKで 東北自動車道小坂ICから十和田大館樹海ラインを走らす。 |
| 平成16年9月号 <特集> 〜走り続けるサンバーの魅力〜 軽自動車で、しかもトラックなどの商用を主体に開発されているサンバーは、 スバル車オーナーにとっても馴染みが薄いかも知れない。 確かにサンバーの開発方法は乗用車系のそれとはまったく違う。 しかし、同じスバルの開発陣が設計し、レガシィ等と同様にテストされて 市場に送り出されている。その根底に流れるスピリットはまったく同じだった。 <ドライブ情報> 鳥取県・鳥取砂丘〜大山(だいせん) 〜砂丘を流れるやさしい光〜 心地よい初秋の雰囲気を味わいたくて、レガシィB4 2・0Rと一緒に鳥取を旅する 鳥取砂丘の東側から岩戸海岸に向かう途中の海岸沿いの道から、イカ釣りの漁火 をのぞむ。砂丘から細く続いている砂浜では、日没まで地元の人達が長い釣り竿を使って 釣りを楽しんでいた。 |
| 平成16年8月号 <特集> 8月は草原へ〜OUTBACKで行く大人のキャンピング〜 OUTBACKのカーゴルームには大型クッキンググリルと直径60cmのバエリヤ鍋 アフリカで手作りされた小ぶりの木の椅子、F15号の画布にイタリア製のイーゼルと フランス製の油絵の具、そして数冊の本を積み込んで、ひろびろした草原の緑が目に まぶしい芝生がひろがる山すそキャンプ場へ、 <ドライブ情報> 〜夏色あふれる、島の道〜沖縄県・沖縄本島 沖縄のには、色があふれている。夏はとくに鮮やかだ。 そんな沖縄本島の、自然のなかにある色を集めにでかけた。 |
| 平成16年7月号 <特集> 〜7月は海あそび!〜 夏休み「海へ行くなら砂浜よりも磯の方が面白い!」と口を 揃える、アウトドアーファミリーが汐見表をみて干潮時間を調べ、 早起きして磯をめざす。さぁ、磯遊びの魅力に触れてみよう。 <ドライブ情報> 〜岐阜県下呂市小坂町・吉城郡国府町〜 暑い毎日から抜け出すように、涼を求めて、滝を感じる旅へ、 中央道の中津川インターから、国道257号線、国道41号線を高山方面 に走ることおよそ1時間半、そこは日本一滝の多い町下呂市小坂町に到着。 <新車情報> WRCラリー・ジャパン開催記念特別仕様車 「WR−Limited 2004」登場! |
| 平成16年6月号 <特集> 〜十勝は燃えているか?〜 WRCがやってくる 来たる9月3日、待ち望んだWRC 「ラリージャパン」がいよいよ開催されれる。 F1などサーキット競技と違い、スタンドから観戦するだけではないので観る方に とっての楽しみ方や応援の仕方など、WRCの面白さを徹底検証する。 <ドライブ情報> 〜ラリー・ジャパンの舞台を訪ねて〜 北海道・帯広市/陸別町 旭川から帯広までは約3時間。富良野、日高を経由するルートと、 層雲侠をへて上士幌へ抜けるリート。 今回は大雪山を越えて帯広にに向かう層雲侠ルートを 車両はもちろんインプレッサWRX STi 。 |
| 平成16年5月号 <特集> 〜足もとに注意!舗装のひみつ〜 とても身近な存在なのにあまり良くしられていない私たちの足もと、 「舗装」にスポットを当てた。 どんなに高性能なクルマでも、いいタイヤを履いていても、 路面が荒れていたら思うように走る事ができない。 ちょっと不思議で知るほどに奥が深くなる舗装ワールドにご案内する。 <ドライブ情報> 〜伝説が息づく秘境へ〜熊本県泉村・五家荘〜 菅原家と平家の落人が隠れ住んだといわれている熊本県の五家荘。 九州最後の秘境とも称されるこの地には、ここへたどり着いた 数百年前の人々の執念が、今も息づいていた。 |
| 平成16年4月号 <特集> 〜だから、たくさん走れるR2〜 SUBARU R2の大きな魅力の一つ「燃費」が良いから、 いままでよりももっとたくさん走ることが出来る。 そんなR2が自慢できる魅力「優れた環境性能」にスポットを当てる。 <ドライブ情報> 〜R2で行く伊豆半島エコランツーリング〜 |
| 平成16年3月号 <特集> 〜きれいな靴、きもちいい靴〜 草木がいっせいに新芽を吹きだすこの季節、街にも心が華やぐようなシューズの花 が咲き始めます。春・夏新作のシューズを賢く選ぶアドバイスをお届けします。 <ドライブ情報> 〜自然のなかにおわす神々〜和歌山県・熊野〜 古くから、人々をひろく救済してきた信仰の地・熊野 巨石・名漠・大樹といった自然への信仰、熊野の自然の中に 目には見えないけれど確かにそこにおわす神々の気配を感じさせる。 |
| 平成16年2月号 <特集> 〜寒い夜、光の家に帰る〜 凍えるような冬の夜、レストランや家からもれてくるあたたかい 光をみると、ほっとします。窓から漏れるあかりには、人の心を あたためてくれる力があるようです。部屋の中をライトアップすれば、 雰囲気を変えたり、くつろぎの空間をつくることが出来る。 <ドライブ情報> 〜Swingする神戸ナイト〜兵庫県・神戸市ジャズストリート 函館・横浜・長崎、そして神戸。これら日本を代表する港町は いずれもすぐ近くまで山や小高い丘が迫っていて入り組んだ坂道が多い。 そんな港町神戸の街はどこへ行っても異国情緒にあふれ、その洗練された 街並みを神戸ジャズのリズムに乗ってR2を縦横無尽に駆ける。 |
| 平成16年1月号 <特集> 2004年WRC開幕直前情報 昨年はP・ソルベルグのドライバーズチャンピオン獲得という結果で終り そして今年はラリーファン待望の「WRCラリージャパン」が 9月に北海道帯広市周辺で開催される等、2004年WRCは熱い! <ドライブ情報> 〜ぬぐまる秋田にきてたんせ〜 寒さも冬の醍醐味のひとつ。冬の味わいに秋田へ向かった。 古くて美しいもの、歴史が息づいているものを見るために 武家屋敷で名高い歴史の街・角館、そして江戸時代から守られてきた 秘湯・乳頭温泉へ、 |