私は戸外へ出てただ当てもなく歩くのが好きだ。
一見夢遊病者のような所もあるが、青い空新鮮な空気,それを胸一杯に吸い込んで前を
向いてもぱら歩くのが好きだ。
歩いていると目の前に美しい自然が飛び込んでくる。それは朝焼けの東の空であったり、
夕日に輝く西の山々であったるする。
私はそれに感激し、涙を流さんばかりの感動の持ちながら毎日のウオークをしている.