屋久島「縄文杉」登山

 

 

 

 

1993年屋久島が、日本初の世界自然遺産に、登録されました。屋久島最大の杉縄文杉に、合いに出かけることにしました。真っ暗な、朝5時起床、ガイドさんに従って、荒川口から歩き始める。トロッコ廃線跡の枕木を、踏み外さないよう下を向いて歩く。その距離が、約10キロ、約3時間の道のり、その後は急な登山道になりきつい、時々は、休憩しながら 翁杉、大王杉、夫婦杉、を見る。12キロ、約3時間、片道6時間で、念願の縄文杉に到着。樹齢7200年、樹高25,3メータ、幹の周囲は16,4メータ、有りの勇姿に、願いが叶い、疲れも何処かへ、「縄文杉の存在感に圧倒される。



 

焼きものめぐり
赤膚焼き

家から近いし陶芸教室へ、2回程行き、湯呑みと、花器を、製作する。

 

伊賀焼き

ここの土鍋が、蒸し器の様になっているのが目的で、細い道を丸柱へ、光沢の黒の土鍋を目にした時は念願が叶った。

 

伊万里やき

伊万里市大川内山石畳の坂道に窯元が並ぶ。ゆっくり見られなかったのが残念、染付けが気に入った。

 

壷屋焼き

沖縄陶芸の特長は、力強い魚文、ヤチムン通りの店、有る作家の渋い焼締と、彫り文

 

 


の急須、大事に使っている器

信楽焼き

今年の春、景色を見ながら知り合いの人のグループ展へ、それぞれ個性が、あって楽しい。素朴な、土味が、和食器に、ぴったりである。

 

京焼き

清水焼発祥の地、五条大橋を渡って、五条通りを東へ、道が緩やかな坂になるあたりから焼き物の町は、始まる。二年坂、三年坂でコーヒーカップを探す目移りして、決まるまで、時間がかかる



 

 

びわ湖わんわん王国
 

 

 

 

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