コンテスト作品
第1回
第2回
第3回
第4回
第5回
お名前:某苑住人 さん
コメント:少々前になりますが、車で、日帰りで行って来ました。会場は広いので、ゆっくり歩きで、色々な花を楽しむに良い所。写真は、回廊のある場所からの眺めで、誰も椅子やテーブルを使っていないのが、奇妙で面白い感じでした。
お名前:ちゃむ さん
コメント:今年初めて燈花会のサポーターとして参加させていただきました。奈良の夏のイベントと成った燈花会に、あの幻想的な行事に一度参加して見たいとここ数年思いやっと今年参加することが出来ました。観光客の皆さんが綺麗とか素敵とか声を上げているのを聞いて参加して良かったと思いました。原爆が投下されたあの思い出の日から終戦記念の日まで灯る平和の明かりと思いました。来年も又参加したいです。
お名前:hiroshi さん
コメント:明日香に彼岸花を見に行きました。鮮やかな赤い彼岸花が御破裂山をバックに印象的でした。
お名前:やせ浪人 さん
コメント:この絵は妻が色鉛筆で書いたものです。私のホームページにも載せていますが、夫のひいき目(?)で結構いいんじゃないかと思い、色んな人に見て欲しくて投稿してみました。おめでたい夫婦と笑って見てください。
お名前:hiroshi さん
コメント:今年は雪が多く尾瀬の水芭蕉も全体に小ぶりで、開花が遅かったそうです。
お名前:某苑住人 さん
コメント:平群谷にて。途切れの無い綺麗な円弧。これならきっと夢も叶うでしょう。(携帯電話での違反通話さながらに、車で追っ掛けながら、薄型デジカメでパシパシ撮りまくりました。3枚の合成です。)
お名前:hiroshi さん
コメント:今年もオオヤマレンゲがいいにおいをさせて、純白の花を咲かせてくれました。モクレン科の木ですが、自然にあるものとしては大峰山系で見られることで知られています。
お名前:hiroshi さん
コメント:尾瀬ヶ原の水芭蕉の開花が今年は遅いとのことでしたが、東電小屋横では、キンリュウカと水芭蕉が仲良く群落を作っていました。大変見事でシャッターを切るのも忘れて見とれていました。
お名前:バンビ さん
コメント:今月から始まっている、古都奈良のライトアップです。平城宮朱雀門ですが、雅なロマンに厳かな荘厳さを感じました。
お名前:某苑住人 さん
コメント:柳生・花菖蒲園にて。「プシュプシュ、プシュ!」と線香花火に似ていた(いや線香花火がこれを真似た?)ので、ちょっと撮ってみました。(何かが居る!って?...そんなの気のせいでしょ。)
お名前:hiroshi さん
コメント:ニオイハンゲはさといも科でウラシマソウ、マムシグサやザゼンソウと同じ仲間ですが、大変小型の植物です。ところがこの花は、大変よいにおいがします。ある人は、バナナのようなニオイだといいますが、確かに果物のにおいがします。
お名前:バンビ さん
コメント:綱越神社おんぱら祭りの花火会場で、打ち上げ時間待ちの人々。
グラウンドにたくさんの見物人が集まり、今か今かと…。
お名前:hiroshi さん
コメント:水芭蕉を見に、尾瀬に行ってきました。今年は雪が多く開花が遅いそうでしたが燧ヶ岳が尾瀬ヶ原に写し久しぶりの残雪の山を歩きました。この写真の後今年一番の雷雨になりましたが、楽しい一日でした。
お名前:某苑住人 さん
コメント:柳生・花菖蒲園にて。6月の半ばには、菖蒲、紫陽花、水蓮などが満開でした。撮影時には、レイアウトだけに気を取られていて、蛙君の存在に気が付きませんでした。多分、黙って割り込んで来たのかも。
お名前:hiroshi さん
コメント:この木も、モクレン科のはなで、オオヤマレンゲ、ホウと同じ科ですが、落葉をしません。この花も大柄ですが、いいにおいをさせてくれます。この木も高木でなかなか写真に撮ることができませんでしたが、今回はちょうどビルの下で咲いていたのでラッキーでした。
お名前:某苑住人 さん
コメント:柳生・円成寺にて。
「ちょいと、何か用?...そんなに、近寄らないでよぉ!」
お名前:hiroshi さん
コメント:ほう葉味噌や、ほう葉の包み焼きなどでこの木の香りを楽しんできましたが、ホウの花をやっと見ることができました。葉っぱの大きさに負けない大輪の花でニオイもやはり大木に似て谷間に広く流れていました。
お名前:ノンチャン さん
コメント:6月1日愛知万博に行ってきました。皆、やはり、思ったとおりしんどい万博でした。うしろから、そっと撮りました。
お名前:赤とんぼ さん
なばなの里に初めて行った。奈良にはない広大で花いっぱいの素晴らしいところだった。特にベコニア館は圧巻だ。車椅子を使って撮影したが、力尽き半分も廻れなかった。もう一度行ってみたいところだ。次回はボランチア同伴でゆっくりしたい。
お名前:某苑住人 さん
コメント:馬見丘陵公園にて。 この木、何の木?・・・残念ながら、木の名前は知りませんが、光の加減が良い按配だったもので。この公園は、季節毎にそれなりの雰囲気があって、訪れる度に何か撮ってみたくなります。
お名前:某苑住人 さん
コメント:京都駅にて。 出来た当時、かなり話題になったそうですが、今眺めても結構面白いですね。敢えて喩えれば、金属で編んだ籠、のようにも見えました。でも、しげしげと見上げているのは、当方くらいなものだったようで、他の皆様方は忙しそうに行き来されていました。
お名前:某苑住人 さん
コメント:宇陀・室生寺近くにて。近付いても、身動きひとつしませんでした。“今、雨乞いに忙しいんだ!邪魔をせんでくれ!”とでも言いたげ。こっちは、“やぁ!”って言ってみたかったんだけど。
お名前:某宛住人 さん
コメント:はてさて、何をか言わんや・・・
お名前:NAL さん
多数の作品をご投稿いただきました。画像を押すと健一さんの作品集をご覧いただけます。
お名前:WKY さん
コメント:大谷の朝やけ
お名前:NAL さん
多数の作品をご投稿いただきました。画像を押すと健一さんの作品集をご覧いただけます。
お名前:バンビ さん
コメント:遠くの友達が娘さんを舞妓に変身させるのに京都に遊びに来ました。とても可愛くて綺麗でした。普段はジーンズばかりなので、コッポリで歩くのがぎこちなくおしとやかそうでした。きっといい思い出になるでしょう。
お名前:某宛住人 さん
コメント:岡寺の石楠花。
花そのものも奇麗なのですが、周りの自然と溶け合って形良く咲いているのも、いいですね。
お名前:某宛住人 さん
コメント:明日香村・岡寺の石楠花が満開だと新聞で見たので、家人と出掛けました。これは花とは別に、景色の面白さに惹かれて撮ったものです。
お名前:パセリ さん
コメント:「何処の池から来たのか、道路を横切って桜を見ていました。しばらく一緒に眺めていたら、私のところに何か云いに来ましたが…悲しいかな、判りませんでした。」
お名前:hiroshi さん
コメント:淀川水系では最北端の余呉川上流である滋賀県の
北国街道にザゼンソウを見てきました。今年は、2月の大雪で3m50cmの雪が積もりいまだに50cmほどの残雪があり栃の木峠は通行止めでした。遅い雪解けのため、例年より遅い開花だそうです。僧が座禅を組んでいるように見えることからザゼンソウと呼ばれるだけに、形が大変ユニークでカメラのシャッターを何度も押しました。
お名前:cherry さん
コメント:今まで、なぜか、庭園には入らなかった、平安神宮。
入ってみると、思いがけなく枝垂桜も満開で、お花見を、存分に楽しめました。
お名前:hiroshi さん
コメント:カタクリを求めて福井を旅した折に、なんともラッキーなことに春の女神と呼ばれるギフチョウを捉えることが出来ました。
お名前:某苑住人 さん
コメント:自宅の庭の旬の花、馬酔木。華やかさはありませんが、日陰で精一杯咲いていました。
お名前:夏山繁樹 さん
コメント:伊賀上野の白鳳城の桜です。
お名前:某苑住人 さん
コメント:今は何処も、桜が旬の話題ですが、自宅の庭に静かに咲いている花がありました。時には、近い所もじっくり
眺めて見るものですね。
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