スバルの情報誌「カートピア」は毎月1日に発行されております
毎号楽しみに見ておられる方も多く「スバリスト」の愛読誌です。
その最新号の紹介です
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ートピアを毎号確実に手にするには☆☆☆
定期購読をお奨めします。
カートピアの中にある郵便局払込取り扱い票をご利用下さい。

平成17年12月号
<特集>
〜格闘技でシェイプアップ〜
キックボクシングとエアロビクスの融合「シェイプリーキック」とは?
木枯らしが吹く寒い季節は、コタツに潜っておいしいものを食べたくなるシーズン。
しかし、そのような至福のときばかりを過ごしていると、あっという間に体重増に運動不足になる。
そこで今流行の格闘技を取り入れたエクササイズを推薦。
老若男女、気軽に参加出来る2つのタイプのジムを紹介する。
<ドライブ情報>
〜薩摩の力〜鹿児島県・薩摩半島
薩摩と言えば「芋焼酎にさつま揚げ」。揚げたてのツケアゲ(さつま揚げ)を食べたいなら
「串木野」に行けば良い、とドライブの目的地は薩摩半島の北西岸に位置する串木野に決まった。
平成17年11月号
<特集>
〜試乗のススメ〜達人に学ぶカートピア試乗塾
「クルマに詳しくないから」とか「興味はあるけど、慣れない新車を運転するのは
ちょっと気が引ける」など思っておられる方にもきっと試乗したくなる
ツボを押さえた試乗のアドバイスで、あなたのクルマを見る目、感じる心に一段と
磨きをかけてくれる、そんな講師には、試乗の達人モータージャーナリストをお招きしました。
<ドライブ情報>
〜1000万ドルの夜景を掬いとる〜兵庫県・六甲山系(六甲山・麻耶山)
関西を中心に絶大な人気を誇る「阪神タイガース」の応援歌「六甲颪」(おろし)
その歌のタイトルの六甲山は、神戸の中心街から10分も走ると峠の山道を
思わせる山岳ドライブになる。そこから「1000万ドルの夜景」と称される夜景が有名な
日本三大夜景の一つ「掬星台」(きくせいだい)の展望台へ、
平成17年10月号
<特集>
〜第39回東京モーターショーclose up,〜
10月22日から11月6日まで、千葉県は幕張メッセで開催される
第39回東京モーターショーに出展されるスバルの車両を誌上で公開する。
<ドライブ情報>
〜ちいさい秋の見つけかた〜青森県・八甲田山〜岩木山
八甲田山、岩木山、十和田湖そして世界遺産に指定され白神山地。
青森の魅力は、なんといっても雄大でバラエティに富んだその自然環境にある。
平成17年9月号
<特集>
〜ラリー・ジャパン2005開催直前情報〜
世界ラリー選手権 WRCが今年も日本で開催されます。
開催期間は9月30日〜10月2日、舞台は北海道帯広市を中心とする十勝平野だ。
記念すべき初開催となった昨年は、ロードセクションを含め延べ20万人を超える観客数
今年はそれをさらに上回る盛り上りが期待されている。
スバルは昨年WRCとグループNでダブル優勝という結果となったが、
今年は6大ワークスが勢揃いで、SWRTは2年連続のW優勝を狙う。
<遊び調査隊>
〜ホビーでビーチがきれいになる!〜
   シーボ―ンアートに挑戦
シーボーンアートとは、海辺に打ち上げられている漂着物を拾って
清掃活動すると共に、その中の流木や割れたガラス瓶の破片の他、
貝殻や珊瑚などを使ってマリングラスやステンドグラスなどを作る
いわば「漂流物アート」のこと。
9月に入ると海辺に足を運ぶ機会が少なくなる人も多いが
海辺での遊びは真夏だけではなく、お金もかけずに、しかも環境にもやさしいく
誰にでも気軽にできる海辺の遊びに挑戦。
平成17年8月号
<特集>
〜和で涼む夏〜
厳しい暑さが続くこの時期、ついエアコンのスイッチに手が伸びてしまうが、
エアコンの冷気にあたりすぎると身体の冷えをまねき、体調を崩してしまうことさえある。
その点、昔の人たちはエアコンなどなくてもさまざまな知恵で涼をとる工夫ををこらし、
この厳しい日本の夏を乗り越えていた。先人たちが残した涼を得るための知恵と、
大地が育てた旬の恵みの力を借りて暑さを吹き飛ばす秘訣を紹介。
<ドライブ情報>
〜緑色の絨毯を踏みしめて〜新潟県・越後平野
東京方面から関越自動車道を使って新潟方面と向かう。
多くの河川が集まり、稲作に適した肥沃な土地である新潟平野
この季節は田んぼに植えられている稲の鮮やかな緑色で一面が敷き詰められている。
そこには日本人なら多くの人が郷愁を感じる田園風景が残る。
平成17年7月号
<特集>
〜Newインプレッサ誕生〜
WRC(世界ラリー選手権)で勝つために生まれ、スバルの
モータースポーツスピリッツを象徴する存在となったインプレッサが、
フルモデルチェンジと言ってもいいほどの大きな進化を果たしている。
<ドライブ情報>
〜遠き島の誇り〜島根県・隠岐
島根県の七類港から汽船に乗って約3時間。
紺碧の海原の中に深い緑に覆われた陸地が現れる。
船の左右に陸地が迫ってくるので運河の中を航走している錯覚におちいる。
ゲートが降りると「まばゆく白い隠岐」の白い光りの中へ、R2は飛び込んでいった。
平成17年6月号
<特集>
〜NEWレガシィ登場〜
1989年の初代モデル発売以来、レガシィは着実な進化を遂げてきた。
90年代にはツーリングワゴンが爆発的なワゴンブームを牽引した。
さらに新たな提案としてグランドワゴンが生まれ、ランカスター
そしてアウトバックへと進化する。
ワゴンブームに押され気味だったセダンは3代目レガシィでB4と名が与えられ、
セダンの存在感を改めてしめす。
誕生から16年、レガシィの生産台数は世界累計300万台を達成する。
そして今年、そのレガシィがさらなる進化を
<ドライブ情報>
〜夏の風を追いかけて〜静岡県・御前崎
駿河湾と遠州灘を分けるように太平洋に突き出した御前崎は、
温暖な気候に恵まれた土地で、夏本番ともなれば海水浴はもちろんのこと、
3月から9月頃まで磯遊びを楽しむことが可能。
鬱陶しい梅雨のシーズン、ただ夏が来るのをジッと待っているのでなく
自分からひと足早い夏を探しに行こう。
平成17年5月号
<特集>
〜紙でつくるスバルのクルマ〜
「ペーパークラフト」にはものづくりの原点があると大熊 光男氏、
設計図は無いがクルマを作るときはその対象物を見る。
タテ・ヨコのバランスとか、見た感じをつかむために、正確に形を再現
する事よりも、いかにそのクルマのいいところや特徴を、紙の持つよさを
生かして表現できるか、というところがポイントです。
<ドライブ情報>
〜あじわいの島〜香川県・小豆島〜
内海町は「醤の郷」ちいさな町に醤油蔵と佃煮工場がずらりと立ち並ぶ。
日中は通る道にも醤油の香りがするほど、屋根も壁も、板塀も、
庭木までもが黒くなっている。
平成17年4月号
<特集>
〜春の気配を感じて・・・R1で出かけましょう!〜
SUBARU R1が生み出す新しい美しさのハーモニー
21世紀に入り、感性に訴えるコンパクトカーとしてR1は軽自動車の世界に
新しい風を吹かせている。そんなR1を駆り 首都高速からアクアラインを通り
一路木更津へと向かう。
<ドライブ情報>
〜生きている伝統〜愛知県・砥部町〜
古くは砥石の産地、今は陶芸の町として知られる愛知県砥部町。
この町で唯一稼動している登り窯を前に、頑なに伝統を守り続ける
昔気質の職人達との出会いの旅へ、
平成17年3月号
<特集>
〜ALCANTARAの感触〜
乗ることでその良さを実感できるのがスバル車、触れることでその心地よさに感動する
のが「アルカンターラ」だ。そんなアルカンターラ(東レのスエード調人工皮革)
の魅力を紹介する。
<ドライブ情報>
〜薫る東風〜福岡県・柳川〜八女、佐賀県〜
水郷として有名なこの地は、弥生のひな祭りがひときわ華やか
船頭さんの漕ぐどんこ舟で心地よい風を感じながら、うららかな春のひとときを過ごす。
平成17年2月号
<特集>
〜全進化フォレスター誕生〜
フォレスターは日本を始めとして世界70ヶ国で、毎月約1万台が販売されている。
この事は97年にまったく新しいコンセプトを持つクルマとして、世界の皆様に認めて
いただいたものと理解致しております。
そこで「全進化フォレスターダイナミックチェンジ」の舞台裏「開発チーム」に問う。
<ドライブ情報>
〜帰ってきた魚〜富山県・永見〜魚津
西高東低冬型の気圧配置。出発地の東京は晴でも、雲の上信越道の日本海側は曇天
日本海は荒波がしぶきを上げる。こんな時期だからこそ日本海からの贈り物に堪能出来る。
過酷な道の相棒に選んだのはレガシィツーリングワゴン2.0GTだ。
平成17年1月号
<特集>
”05 WRC 開幕直前情報
2005 SWRT ドライバーラインナップ発表!
今やWRCを代表するドライバーとなったソルベルに未知の可能性を秘めた
サラザン&アトキンソンを加えて2005年ワールドチャンピオンを目指す!
さらに2005年はミツビシ、シュコダと2チームが復帰しての激戦必至!
<ドライブ情報>
宝船に乗り、七つの福を巡る旅〜兵庫県・淡路島〜
国創り神話によれば、日本で最初に生まれた島だといわれる「淡路島」
そのせいか、この小さな島には実に400もの寺社が点在する。
その中には、大黒天、寿老人、毘沙門天、恵美酒神、布袋尊、福緑寿、
そして弁財天の七福神までもが存在しているという。
新年を迎えるにあたり、福を手に入れるべく、七福神を乗せた宝船「淡路島」へ

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