ナニを触ってもらう

あっ・・・、洋志さん。
シーツから身体を起こして、洋志さんがグイと腰を突き出す。
当然、私の瞳に洋志さんのアソコが無防備に飛び込んでくる。

固く反り返っているアソコを見せ付けられて
ドキドキして固まっている私の髪を、洋志さんが指で撫でつける。
洋志さんが、さやかにして欲しい事・・・・・分かっているの。
恥ずかしさを堪えて、そっと指を這わせてみると
洋志さんの身体がピクリと震えた。

洋志さんの身体のどの部分よりも、熱く興奮したところ・・・。
爪で傷付けないよう、ゆっくりと撫でるように触ると
大きく長い洋志さんの吐息が聞こえてきた。
さやかの指で気持ち良くなっているのかな??
そう思うと不思議と、今までの恥ずかしさが薄れて
もっと洋志さんを愛してあげたい気持ちが湧き起こってくる。
さやかにしか、してあげられない事なんだもの・・・。

気が付くと、洋志さんの腰の動きに合わせて
さやかの指も、無意識にリズミカルに動いていた。
頭の中もエッチな気分でいっぱいになって、ボーっとして
恥ずかしげもなく、洋志さんのアソコから視線が外せないでいる。

ヌチャヌチャした物が先の方からこぼれ出てきて、指先に絡まる。
汚いなんて気持ちは全然起こらない。
それを全体に塗り付けると、しごくように指を前後に滑らす。
急に洋志さんの息が荒くなってきた。

もっと、もっと愛してあげたい・・・!
洋志さんが喜ぶ事をしてあげたいの・・・・・!!
さやかの気持ちも、自分が愛撫を受けてるように昂ぶっていく・・・。


我慢出来ないよ


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