
ひゃうっ! いきなりアソコに冷たい物を感じて
思わず飛び上がってしまった。
洋志さん。いったい何を塗り付けているの??
ヌルヌルした、何だか分からない液体が
洋志さんの指でさやかのアソコに塗られていく・・・。
火照った身体に暖められて、すぐに冷たさは無くなったけど
このヌルヌル感、とっても気持ち悪い。
太ももにまで滴って、肌がベトベトしてる・・・。
でも、洋志さんの丹念な指使いがさやかのアソコを這うと
えも知れない甘い刺激が生まれて
はしたなく、お尻をクネらせてしまう・・・。
アソコが段々と熱を帯びて、熱く、熱く・・・・・。
えっ? 何これ??
液体が塗られた部分が燃えるように熱く・・・熱くなってくる!
洋志さんの指は、もうさやかのアソコに触れていないのに
指先で感じるより、もっと強くて熱い刺激が湧き起こってくるなんて。
これ薬なんだわ・・・、薬がアソコを刺激してるのね。
ああ、やだ。 洋志さん、取って・・・! 早く拭き取って〜!
洋志さんは何もせず、じっとさやかを見ている。
絶え間無い熱い刺激に、お尻をクネらせ
逃れようとしてるさやかを、ただじっと見ているだけ。
はしたなくアソコを突き出して身悶えるさやかを。
指で、自分の指で拭き取ろうとアソコに手を伸ばした途端・・・!
ひぃっ! はあああぁぁん!!
頭の先まで突き抜けるような刺激が走った。
凄く大きな声を上げて、シーツに突っ伏してしまう。
ううぅぅ・・・。 刺激の余韻がしばらく続いている。
自然とシーツに身体を擦り付けているさやかに
洋志さんは、そっとお尻を優しく撫でてくれた・・・。
ナニを触ってもらう
そろそろ、いいかな?
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