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  1. 産経新聞の北京常駐特派員の復活

  2. 「社会主義」から「反日」へ

  3. 繰り返される不毛の選択

  4. 大新聞と権力の癒着

  5. スハルト大統領は独裁者?

  6. 少年犯罪をめぐる議論のすり替え

  7. それでも朝日新聞は売れている

  8. 大蔵省懇談会、新聞社社長の参加は避けるべき

  9. 言論の自由を損なう新聞の宅配制度

 10. 奈良新聞に対する業界の行きすぎた制裁

 11. 世論調査と新聞報道

 12. 国民に情報を伝えない日本の新聞

 13. 国民に情報を伝えない朝日新聞

 14. 死刑廃止論はどこへ行った

 15. 自民党支持者はマスコミに抗議してはいけないのか

 16. 朝日新聞の世論調査は「世論操作」

 17. 反日の原点 占領下の日本のマスコミ

 18. 朝日新聞に国籍はないのか

 19. インターネットは無法地帯か

 20. 朝日新聞に見る偏向記事の手口

 21. 日本の国会には当たらない中国の「全人代」

 22. 「This is 読売」の休刊

 23. 世論調査、日本とアメリカの違い

 24. 肝心な事を報じない日本の新聞

 25. 地方新聞「フクニチ」の廃刊

 26. 則定検事長の辞任と世論

 27. 裁判官の職権濫用と消費者金融の問題

 28. “も”を乱用する朝日新聞の欠陥文章

 29. 新聞の名に値いしない朝日新聞

 30. 国民に情報を伝えない議員の匿名報道

 31. 自己検閲を続ける日本の新聞

 32. 塩野義製薬訴訟、新聞が報じない「会社側の主張」

 33. 総会屋を太らせたのは誰か

 34. 「教育現場」を彷彿とさせる農林水産省記者クラブの現場の光景

 35. 選挙が有効に機能しない原因

 36. 読売新聞の誘導質問

 37. 西村次官に対する朝日新聞の「即決処分」

 38. 朝日新聞社説の身勝手

 39. 天皇陛下記者会見の政治利用

 40. 読売新聞の「週刊現代」叩き

 41. 八百長相撲を知っていて報じなかった日本の新聞

 42. 太田房江さんの人物紹介は投票日前にすべき

 43. 取材をしていない日本の新聞記者

 44. 無責任を助長し、社会の制裁機能を奪う匿名報道

 45. 日経の社説が避けていること

 46. プリペイド携帯電話に罪はない

 47. 占領軍の代弁をしている朝日新聞

 48. 4月29日の「みどりの日」は「定着」しているか

 49. 占領下に作られた「新聞倫理綱領」

 50. 議論が深まらない選挙戦

 51. 世論調査とアナウンス効果

 52. 議論を封じるマスコミの揚げ足取り

 53. アメリカを批判できない日本の新聞

 54. 「素粒子」の話のすり替え

 55. 男女賃金差別をめぐる「住友電工訴訟」の判決報道に見る朝日新聞の偏向報道

 56. 「神の国」は本当に選挙の争点だったのか

 57. 結局、自衛隊の削減を主張しているだけの朝日新聞

 58. 「アサヒグラフ」の休刊(廃刊)

 59. 新聞の「再販賛美」と読者の知る権利

 60. 官僚政治を助長する読売新聞のアンケート

 61. 日本の主張を放棄する朝日新聞

 62. 森首相追い落としの陰謀

 63. 朝日新聞のダブルスタンダード

 64. 朝日新聞のダブルスタンダード(その2)

 65. 公正取引委員会の不思議な世論調査

 66. 森首相と番記者との関係

 67. 自分のことは棚に上げて他人を批判する朝日新聞

 68. 選挙の争点

 69. 言論の自由を脅かす「差別」と「人権」

 70. 番記者と森首相

 71. 朝日新聞の「タカ」と「ハト」

 72. 朝日新聞の世論調査は世論操作(その2)

 73. 教科書問題を論じる朝日新聞社説の欺瞞

 74. 代理母を「おきて破り」というなら、夫婦別姓は「おきて破り」ではないのか

 75. 朝日新聞のダブルスタンダード(その3) ナショナリズムは悪か

 76. 警察官を死なせたマスコミ

 77. 反日の前には反米が引っ込む朝日新聞

 78. 朝日新聞の世論調査

 79. 「近隣国への配慮」、倒錯している朝日新聞の論理

 80. 議員の背信行動をかばっている朝日新聞の匿名報道

 81. 記者クラブの規約はなぜ非公開なのか

 82. 議員はなぜ夫婦別姓問題に関心がないのか(選挙における争点隠し)

 83. 岩波書店の落日

 84. 厚生族議員とは誰のことか

 85. 日本国民の声を聞く耳を持たない朝日新聞

 86. 朝日新聞の思考停止

 87. 読者に選択の自由を与えたくない読売新聞

 88. 雪印食品が被った究極の「報道被害」

 89. 小泉改革を支持しているふりをして足を引っ張っている朝日新聞

 90. 首相から記者を遠ざけた新官邸

 91. ブラジルを応援するのが「奇異」ならば、韓国を応援するのは「狂気の沙汰」

 92. 横浜市議による国旗冒涜事件に見る、朝日新聞の欺瞞

 93. 揚げ足取りに終始する朝日新聞の防衛白書批判

 94. 日本ハムに対する集団リンチ

 95. 「日本海問題」を第三者的に報じる読売新聞(日韓友好の欺瞞)

 96. ライフとジャスコの勇気ある決断

 97. 「補償」と「協力」と「援助」の違い

 98. 単なる反日に過ぎない朝日新聞の「大局」論

 99. 企業叩きの異常さ

100. 人質を見殺しにする朝日新聞

101. 争点を隠しているのは誰か 

102. 北朝鮮の人質外交を非難せず、日本政府を批判する朝日新聞

103. 教職員組合と一緒になって改革を潰す朝日新聞

104. 菅直人代表に小泉首相を公約違反と批判する資格はない

105. 選挙の争点を隠している朝日新聞

106. 内心では民主主義を恐れている朝日新聞

107. 官僚と同じことを言っている読売新聞

108. 視聴率第一で何が悪い

109. 「圏央道判決」を論じている毎日新聞のお粗末な社説

110. 冷静とは言えない三菱自動車叩き

111. 選挙を無意味なものにしている、日本のマスコミ

112. 万博協会のウソを見逃す日本のマスコミ 

113. 本当は民主主義が嫌いな日本のマスコミ

114. 水面下で「郵政民営化」の足を引っ張っている日本のマスコミ

115. 選挙で有権者を欺いて当選している国会議員と、それを可能にしている日本の新聞

116. 公私混同、滅私奉公 

117. 読者の声を聞く耳を持たない日本の新聞 

118. 「争点」が争点になった選挙 

119. なぜマスコミは小泉首相に批判的なのか 

120. 予想外の結果−真の敗者はマスコミ 

121. 「まっすぐ、真剣。NHK」(自画自賛、唯我独尊。NHK)

122. 「反自民」の呪縛 

123. 4年後にバレた読売新聞のウソ 

124. 新聞業界の独禁法逃れ、いつまで続く“子供だまし”の論理 

125. 読者の声を聞く耳を持たない日本の新聞(その2)

126. 新聞の再販・特殊指定はなぜいけないか 

127. 「広告」が存在しない新聞業界

128. 「東京裁判」をめぐる毎日新聞のアンケート調査は世論操作

129. 誰が公明党党首を決めているのか

130. 少子化対策の破綻と言論の自由がない社会

131. 市場経済の前提(規制緩和が失敗する原因) 

132. 民主政治の前提と新聞企業の役割 

133. 選挙の争点(その2)「テロ特措法延長問題」は、なぜ選挙の争点にならなかったのか

134. 新聞販売の「巨大量販店」を 

135. バラク・オバマは“黒人”か?

136. 田母神論文を報じる朝日新聞は「報道機関」ではなく、北朝鮮の新聞と同じ「宣伝機関」と言うべきである

137. 裁判員制度を巡る、朝日新聞のネガティブ・キャンペーン

138. 産経新聞が1年後に報じている、「トヨタバッシング」の真実 

139. 新聞の流通問題1

140. 原発停止、無法と無責任に支配される日本

141. 日本の新聞市場ではなぜ新規参入がないのか

142. 日本社会の劣化を隠蔽するマスコミ(戦前は悪、戦後は善という単純な虚構を死守)

143. アメリカの根拠のないトヨタ叩きを一言も批判しない日本のマスコミ

144. 韓国企業への技術流失を報じない日本のマスコミ

145. 日本の新聞社はなぜ巨大部数を誇らないのか

146. 中国人の経済的報復を宣伝している読売新聞

147. 朝日新聞がアピールするのは、文字の大きさと教育記事と景品の提供しかないのか(自由競争とはほど遠い新聞市場)

148. 新聞再販制度を巡る本末転倒の議論

149. 反韓デモ(いわゆる“ヘイト・スピーチ”)はなぜ過激になっていくのか(表現の自由を奪っているマスコミ)

150. 国民総背番号と個人識別番号 

151. 新聞社の強固な反株式会社思想 −保育所に株式会社が参入− 

152. 新聞と“公共性”の欺瞞−新聞と消費税− 

153. 鳩山由紀夫は総理大臣になったとたん愚かになったわけではない−なぜ愚かな人間が総理大臣になってしまったか−

154. “紙”新聞の宅配に固執する日本の大手新聞社−読者に不便を強いる宅配への執着−

155. 国会質問、単なる揚げ足取りでは済まない、海江田代表は韓国の代弁者か
     −「汚染水、状況は完全にコントロールされているか」−

156. ほとんど読まれていない新聞は、本当に必要と言えるのか −紙に固執する読売新聞の世論調査の信憑性−

157. 世論と議会の乖離はなぜ生じるのか−銃規制とアメリカ議会 慰安婦と日本の地方議会−

158. マスコミが特定秘密保護法案で、「知る権利」と騒ぐ不思議 

159. なぜ、民放のBS(衛星放送)はつまらないか−視聴率競争を避ける公然たるカルテル行為の存在− 

160. 自民・民主の大阪市長選ボイコットに大義はあるのか 

161. トヨタが支払う巨額の“罰金”と、それを報じる、読者には何も分からない読売新聞の記事 

162. 少子化対策の破綻と言論の自由がない社会(その2) 

163. JR北海道の腐敗に沈黙を守った日本のマスコミは韓国以下

164. 画期的な、政府による「閣議・閣僚懇議事録 ホームページ公開 

165. 何故、無党派層が増えるのか

166. 公務員と民間企業の社員に対する朝日新聞のダブル・スタンダード
     
(福島の被災現場で、患者搬送任務を拒否した公務員(消防隊員)を批判しない者に、東電の社員を批判する資格はない)

167. 法律は乱用されたか−世論をミスリードし続ける朝日新聞の大罪−

168. 日本のマスコミの巧妙な情報操作 −報道しないことによって、大きな(負の)影響力を行使、デモの黙殺、無作為とは思えないNHKの街頭インタビュー− 

169. 朝日新聞が認めた、「マスコミの世論調査は“世論操作”」−自分のことを棚に上げて他人を批判する朝日新聞− 

170. タブレットの普及による新聞のデジタル化が、宅配紙新聞にとどめを刺すことを期待 

171. 朝日新聞の“慰安婦誤報”は、読者対してだけ「取り消し訂正」すれば済むことか 

172. 真の謝罪と反省はゼロ、詭弁に終始した朝日新聞の「吉田調書」謝罪会見 

173. 「国境なき記者団」による「報道の自由度」ランキング、日本は180カ国中で韓国(60位)以下の61位 読売新聞は無視して報道せず 

174. 大阪に未来はない−大阪都構想、橋下市長の敗北− 

175. 元在日韓国人による寺社の油かけ事件 −「国民の知る権利」を蹂躙した日本のマスコミ−

176. いわゆる安保法制の国会審議における、「強行採決」と「世論の尊重」 

177. トランプ候補の選挙の自由・集会の自由を侵害する抗議・妨害活動 −抗議集会をしたければ、別の場所ですべき− 

178. 食品の小売価格はメーカーの思惑通りには決められない NHKはなぜ“一斉値上げ”と煽るのか

179. 国境なき記者団のランキングを報じる朝日新聞、報道の自由が聞いてあきれる、根拠無き断定(断罪)記事 

180. イギリスのEU離脱を問う国民投票自体を、「英社会を分断」とか、「異なる価値観、亀裂広がる」と言って批判する人は、投票結果が僅差で「残留」であっても同じことを言うだろうか 

181. 「EU離脱派」を“ポピュリズム”と批判する読売新聞の記事こそ、「ポピュリズム」そのものではないか

182. 蓮舫・民進代表代行の二重国籍疑惑 −政治家は出自を隠すな− 

183. 築地市場の豊洲移転問題に見る宅配紙新聞の無能・怠慢・背信 −今こそ、宅配紙新聞の諸悪を正して国民に真の言論の自由を取り戻すべき− 

184. NHKのニュースはなぜ被疑者の元の職業が自衛官の時だけ、元の職業を強調するのか

185. 記者会見のあり方、記者に発言の権利があるのか −トランプ次期大統領会見 記者の質問さえぎり応酬の一幕も−    

186. 宅配紙新聞がインターネット(SNS)を敵視する理由 −“大衆”と“市民”はどこが違うのか ポピュリズム(大衆迎合)非難は民主主義の敵− 

187. 異常に多いNHKの「横綱稀勢の里報道」